ブリヂストンTB1eで箱根駅伝のコースや富士山を走ってみた【2020モデルレビュー】

ティービーワンe 2020 ブラック

長距離走行が魅力の電動クロスバイク

TB1eの魅力はブリヂストンのデュアルドライブ回復充電による長距離走行ではないでしょうか。

エコモードで130km走行が可能で、129,800円(税抜)という価格帯がウケているようです。

実際にどれくらい走行できるのか、いろんな場面で走ってみました!

ブリヂストンTB1eで箱根駅伝コースを走ってみた

まずはどれくらい長距離に強いのか、検証する為に箱根駅伝コースを走ってみました。

お店からスタートして○○まで走った!と言っても分かりにくいかと思い、箱根駅伝コースを選びました。

前編は大手町の読売新聞社前~小田原中継所までとなっています。

後編は小田原中継所~どこまで走れるか?という内容になっています。

サムネイルに写っているのはたまたま同じ日に同じコースを走っていた早稲田のマラソンサークルの人たちです。

最後は番外編という事で、当日の条件やバッテリーの減り方について検証しています。

ブリヂストンTB1eで富士山を上って下りてみた

平地走行がかなり強いTB1eですが、上り坂だけ走行するとどのようにバッテリーが減っていくのか?

またブリヂストンの回復充電の実力はどれくらいなのか?

を検証していく動画となっています。

前編は上りです。

富士山本宮浅間大社からスタートしてひたすら上り続けます。

後編は下りです。

回復充電の実力が垣間見える結果となっています。

この回も番外編として、TB1eの上りでのバッテリーの減り方や回復充電の機能について検証しています。

これからも話題の車種で色んなコースを走ってレビューしていきたいと思っています。

やってみて欲しい事とかあればコメントいただければと思います。

ブリヂストンTB1eで箱根駅伝コースを走ってみた画像

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